安全に関する案内
まず、安全の確保を優先してください
このサービスは、安全かどうかを判断するものではありません。専門の窓口に相談することで、状況に応じた選択肢を一緒に整理できます。
緊急の危険があるときは、迷わず110番に連絡してください。
DV相談ナビ#8008
最寄りの配偶者暴力相談支援センター等につながります。
内閣府男女共同参画局(新しいタブで開きます)DV相談+(プラス)0120-279-889
24時間の電話相談のほか、チャット・メールでも相談できます。
内閣府男女共同参画局(新しいタブで開きます)児童相談所虐待対応ダイヤル189
子どもへの暴力・暴言が心配なときの相談先です。24時間受け付けています。
こども家庭庁(新しいタブで開きます)警察相談専用電話#9110
緊急ではないが警察に相談したいときの窓口です。
警察庁(新しいタブで開きます)
端末を見られる心配があるとき
- ・ログインしなければ、入力内容はブラウザを閉じた時点で消えます。
- ・ブラウザの履歴に、相談の内容がURLとして残らないようにしています。
- ・通知には相談内容や制度名を書きません。
- ・タブに表示されるページ名からは、相談の内容が分かりません。
緊急時に持ち出すもの
- ・全部そろわなくても構いません。危険が迫っているときは、身ひとつでも先に離れてください。
- ・原本を持ち出せないものは、写真に撮っておくだけでも役に立ちます(番号が分かれば再発行と申請の入口には立てます)。
- ・準備していることが相手に分かると危険が増すことがあります。荷物は普段の場所とは別に、少しずつ用意してください。
- ・住民票の異動やマイナンバーカードの手続きには、居場所を知られないための支援措置があります。窓口で「DV等支援措置」と伝えてください。
本人確認
- ・マイナンバーカード(または通知カード・個人番号が分かるもの)
- ・運転免許証・パスポートなどの本人確認書類
- ・健康保険証(マイナ保険証を含む)
- ・在留カード・特別永住者証明書
子どものもの
- ・母子健康手帳
- ・子どもの医療証・乳幼児医療証
- ・子どもの健康保険証
- ・通っている保育園・学校の連絡先
お金
- ・預金通帳・キャッシュカード
- ・印鑑(銀行印)
- ・当面の現金
- ・クレジットカード
仕事・年金
- ・基礎年金番号通知書(2022年3月までに交付された年金手帳)
- ・雇用保険被保険者証
- ・直近の給与明細・源泉徴収票
記録
- ・けがの写真、壊れたものの写真
- ・診断書
- ・出来事を書き留めたメモ(日付が分かるもの)
- ・録音・メールやメッセージの控え
日々の生活
- ・常用薬・お薬手帳
- ・眼鏡・コンタクト
- ・スマートフォンと充電器
- ・数日分の着替え
このサービスがしないこと
- ・安全かどうかの最終的な判断はしません。専門の窓口につなぎます。
- ・安全に関わる回答があった場合、「夫婦で話し合う」といった提案は出しません。
- ・安全に関する案内文と相談先は、AIが生成したものではありません。